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Twitter広告初導入の感想(データ完全公開)

こんにちわ!ジェイです。先日オンラインゲームの教科書をリリースした際にTwitterの広告を初めて使ったので、どんな感じかを書いてみます。

記事内広告

使い方

広告の導入方法は簡単でまず最初に画像の↓のマークをクリックします。

次に以下の青い「ツイートを広告に使う」をクリック

次に場所と年齢範囲と性別を指定します。ゲームの広告とかで、特に問題がなければ、いじる必要はないと思います。

次に日別予算を決めます。1日の最低金額が5000円で最高30日まで設定できます。

最後にお支払い方法を決定し、プロモーションを作成すると広告が設定できます。

広告を出す時のコツ

  • 普通のツイートと同じでなるべく共感をよんでリツイートしてもらえるような渾身のツイートをする
  • 特徴として最初にブーストが一気にかかり最後の方でゆっくりになり止まるといった挙動をする
  • 土日祝日や人が多く見てもらえるタイミングを意識する

この3点に気をつけるとよりよい結果になると思います。

広告の結果

ちなみに5000円の広告を2日出した時の私の広告の結果を貼っておきます。

  • インプレッション 誰かのTLに表示された回数
  • エンゲージメント総数 このTweetに対して何らかの反応をしてくれた数
  • 詳細のクリック数 このTweetの詳細情報を見てくれた数
  • プロフィールのクリック数 プロフィールを見てくれた数
  • リンクのクリック数 リンク先のURLに飛んでくれた数

こんな感じでさすがTwitterだけあって効果はバツグンです。私の場合はブログを読んでくれた人が231人いて、その中の40人くらいが最後までブログを読んでくれてました。それを考えると今回の成約率は間違いないと思いました。

まとめ

Twitterの広告は誰でもすぐにでも使うことが出来て対費用効果も良いです。ブログやYouTubeなどでも宣伝を用意しておいて、そちらにも流すように宣伝すると更に効果的に使うことが出来るでしょう。

アイコンは地球人みたいなさんからお借りしました

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