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C#,DXライブラリ,シューティングゲーム制作

今回でスクリプトでBGMの再生とフェードアウトやボスの生成、ボスの物理移動の計算、HPゲージと当たり判定、敵の種類、ボスの弾幕の追加など、今までに比べるとかなりの量の追加になります。ただこれでゲームの ...

C#,DXライブラリ,シューティングゲーム制作

前回スコアボードの表示の追加までやりました。ここでボスの追加して一通りのゲームを作ろう!!!って思ったのですが、オプション機能を追加するのを忘れてたので、今回それらをやります。 オプション画像の読み込 ...

C#,DXライブラリ,シューティングゲーム制作

前回に背景のスクロールとエフェクト処理を追加して、だいぶゲームらしくなってきました。今回はスコア表示をさせてみます。 スコア用画像の読み込み いつも通りですが、画像を読み込みましょう。 public ...

C#,シューティングゲーム制作,プログラミング講座

こんにちはジェイです!前回でエフェクトを追加したので、今回は背景のスクロール処理を追加します。 CBackGroundの修正 今までスコアボードを描画するクラスをCBackGroundクラスと定義して ...

C#,DXライブラリ,プログラミング講座

あけましておめでとうございます!みなさんはいかがお過ごしでしょうか?私は年末年始もいつもと変わらず引きこもってゲーム制作です。前回はlistのバッファを作り、自キャラがやられた時に復活する処理を追加し ...

C#,DXライブラリ,シューティングゲーム制作

前回はコマンドパターンを使って、ファイルから敵データを読み込んだり、待機時間を指定するイベントの発生する処理を実装しました。今回はプレイヤーが被弾して、やられた後に復活する処理を追加しましょう。 Li ...

C#,DXライブラリ,シューティングゲーム制作

こんにちは!ジェイです。前回は敵に弾幕を生成するクラスを別に持たせることによって、敵の移動処理と別々に分けられるように設計しました。今回はテキストファイルから、敵の出現データと発射する弾幕を指定できる ...

C#,DXライブラリ,シューティングゲーム制作

こんにちは!ジェイです。前回は、敵のショットと自キャラとの当たり判定とやられた時の処理まで追加しました。今回は敵の制御と弾幕生成の仕様について考えてみます。 当たり判定を設定しやすいように その前に、 ...

C#,DXライブラリ,シューティングゲーム制作

前回、自キャラのショットと敵との当たり判定追加までやりました。今回と同じ様にで敵のショットと自キャラとの当たり判定とやられた時の処理まで追加します。 敵にショットを打たせる 敵ショット用のCBulle ...

C#,DXライブラリ,シューティングゲーム制作

自キャラのショットの追加 こんにちは!ジェイです。前回スコアボードと敵の出現までやったので、今回は自キャラのショットと敵との当たり判定をつけていきましょう。 CShotクラスの定義 自機のショットを制 ...

C#,DXライブラリ,シューティングゲーム制作

前回は自キャラを動かすとこまでやりました。今回はスコアボードを表示、敵キャラを動かすところまでやりましょう。 スコアボードを制御するクラスを作る 背景画像の読み込み 最初に初期化処理で画像を読み込みま ...

C#,ゲーム業界,シューティングゲーム制作,プログラミング講座

前回までで、プログラミングを始める骨格はできたので今回は自キャラであるプレイヤーを動かす処理を追加していきます。今回から画像を使うのでこちらからダウンロードしてください。画像を置く階層はデバッグモード ...

C#,DXライブラリ,シューティングゲーム制作,プログラミング講座

今回から縦スクロールの弾幕シューティングゲーム制作の講座を行います。 まず仕様の説明から 2D縦スクロール弾幕シューティングゲームスコア表にスコアや残機を表示1ステージに中ボスとラスボスがいる敵の情報 ...

DXライブラリ,日記

みなさんシューティングゲームを制作したことはありますか?ゲームプログラマーのみなさんは、参考書籍やサイトも多いので、一度は作ったことがあると思います。私も一番最初にまともに人を、楽しませられるゲームを ...

C#,タイピングソフト開発,プログラミング講座

前回ローマ字入力ができるようにしました。ポリモーフィズムの説明もしましたので、今回もそれを使ってかな入力にも対応してファイルから問題文を読み込めるようにしてみましょう。 ファイルから問題文を読み込む ...

C#,プログラミング全般,プログラミング講座

前回で最低限のタイピングできる状況にしました。今回はローマ字入力ができるところまでやります。 ローマ字入力に対応させるには まず実装しなければならない機能として、かな文字をローマ字に変換する必要があり ...

C#,タイピングソフト開発,プログラミング講座

前回の記事でDXライブラリの使い方とオブジェクト指向の基本である、継承、多様性についてお話しました。 そこで本来ならば、アクション、シューティングなど動きがあって、DXライブラリの描画機能をフルにいか ...

C#,DXライブラリ,プログラミング講座

ついにミニゲーム制作もこれで最後になります。とはいっても基本中の基本の技術ばかりなので、徐々にレベルアップしていきます。さっそくCGameMain.csを書き換えましょう。やってることは簡単でMove ...

C#,DXライブラリ,プログラミング講座

描画する前の準備 プレイヤーと敵キャラの画像を設定して、 DrawBoxで描画してた部分を画像に差し替えましょう。 imageフォルダをrepos/プロジェクト名/bin/Debugとrepos/プロ ...

C#,DXライブラリ,プログラミング講座

当たり判定の追加 それでは前回に引き続き当たり判定をつけていきましょう。当たり判定を行う関数はすでにCMoverのHit関数が定義してるので、呼び出すだけです。 const(定数) これはマジックナン ...